最長寒波が熊本にも到来中の昨日、ゆり組のおともだちが園庭で育てて採れたカブとブロッコリーをこどもキッチンでクッキングしました。
家で我が子とクッキングをしますが、こどもキッチンでクッキングするのは働き出して3年目ではじめてでした。
345歳児のランチの配膳のお手伝いをしますが、配膳の時と違って緊張しますね。
まず、カブをそのまま、おともだちに触ってもらって、「くさい」の声が🤣
葉と実の部分を切り分けて皮をむきコロコロに切って洗って、鍋に沸かした湯の中へ~
私がカブを切っている間に、おともだちにもお手伝いしてもらって、ブロッコリーをポキポキ小さくしてもらいました。小さくしてもらいながらブロッコリーが「バナナのにおいがする」と言ってました🤣
ブロッコリーも洗って湯の中へ~
カブもブロッコリーも柔らかくなったので魔法の粉(コンソメ)を投入~
あっという間にカブとブロッコリーのスープの出来上がり🍲
作り始めるとき、「ブロッコリーは好きだけどカブは嫌い」と言っていたおともだちも、しっかりおかわりしてくれました。
普段、厨房内で調理する時と違って、子供の声がすぐ聞こえてできるこどもクッキングでの調理は、はじめドキドキしましたが楽しくクッキングさせていただきました。今後、少しずつ慣れていきたいと思うので、温かい目で見守っていただけると光栄です。
⚾ホークス⚾
