子ども同士の関わりというと、上の子が下の子に関わる姿が思い浮かぶのですが、

ちっち・ぐんぐんさん同士も、日々沢山の関わりの中で生活しています

遊びを共有する姿

楽しいことを共有する姿

年下のお友だちを思いやる姿

偶然触った手の感触に気付き見つめる姿
この他にもたくさん微笑ましい関わりが見られます♡
一緒に喜び、楽しみ、怒り、悲しみ
色々な感情を共有することで、お互いを意識し合っています
「何にもできない赤ちゃん」
なんて驚きの発言ですよ(笑)
「異年齢でいて年上の子は物足りないのでは?」
とよくご質問いただくのですが、
・年下の子に分かるように説明する事
・できない子を待ってあげる事
・手を貸すタイミングを見極める事
・自分がしてもらった経験
これらをこの小さな社会で日々学ぶ子どもたち。
決して物足りなくはないですよね??
そしてそんな小さな社会に出ていくために、
更に小さな小さな社会で経験を積んでいる
ちっち・ぐんぐんさん
この子たちが大きくなったら、どんなお兄ちゃんお姉ちゃんになるんだろう?なんて未来を想像しながら思わずにやけちゃうわたしでした✨
castle
