345stageのおかわりをついでいる時のことです。

もも組のお友だちがおかわりに来たのですがお皿を何も言わずに出してきたのでちょっと様子をみようとそのままにしていました。そのももぐみさんは「なんでくれないの?」と不思議そうな顔をしていました。すると後ろに並んでいたうめ組さんがその子の耳元で「おかわりくださいって言うんだよ!」と姿勢を低くして目線を合わせて、耳元でささやいていました。そのももぐみさんはちょっと恥ずかしそうに「おかわりください!」と言う事ができ、無事におかわりを貰えました。

サラダをついでいたにこにこさんがこぼしてしまったとき並んでいたももぐみさんがそっとティッシュをもってきて拭いてくれる姿、この前まで自分たちがやってもらっていたことを今度は自分たちがしてあげる側に!

今までゆり組さんたちがお手伝いをたくさんしてくれたから自然と身についているんだなと思いました。

セブン