来週16日は公開保育
全国から60名近くの保育関係者、教育関係者の来園があります。

当園は年に数回公開を行っていますが
ここまで多いのは初めての経験
遠くは福島や長野からの来園あるようで
職員は緊張ではなく
ワクワクしているようです。
なぜ、ワクワクするのか・・・
公開保育は「見る側」よりも、「見られるが側」が学びが大きいと云われているからです。
ですので、公開保育は「保育の質」を向上する絶好のチャンスなのです。
そしてそして
午後には研究発表も控えています。

今回は2名の職員が登壇
参加者は約100名とのこと
先日、緊張をほぐすためにやっていたのが
子ども達をお客さんにしての発表の練習

難しい言葉も多々あったのですが
不思議と子ども達は静かに聞いていました(笑)
toyoda izumi
