本日、年長児のお友だちと、女子ハンドボールの世界大会を観に行ってきました。

キューバ対セルビア戦。

選手入場後、それぞれの国歌が流れ、選手は肩を組んで歌っていました。

いざ試合が始まると

「キューバー!!」

「セルビアー!!」

声が枯れるのではと思うくらい応援していました。

ラッキーなことに、キューバの選手が子どもたちに、

サインボールを投げてくれました。

 

色んな国旗が並び・・・。

肌の色や話す言葉が、自分たちとは違う人たちがいること。

真剣に戦うということ。

子どもたちにはどんな風に映ったのでしょう。

 

mathマティコ

 

 

 

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